記録は、違和感を起こすための灯台です。
ここには、 日々の暮らしや仕事の中で、 判断に迷ったときの記録を置いています。
正解を示すためではなく、立ち止まった痕跡を そのまま残すためのものです。
日々の記録を、理論の視点で静かに振り返っています。→ 今月の記事を見る
暮らしと循環の記録をメールで受け取れるようにしています。
必要なとき、必要な分だけ。
思考のOSや依頼という関わり方もあります。必要な距離を、ご自身で選んでください。