薪割りをしていると、いつも息子が小学二、三年だった頃を思い出します。
その頃、薪割りをゲームに見立てて、
「この太さはレベル1」「これはレベル2」
みたいな感じで、割りやすそうなものを割ってもらっていました。
今は高校生で部活もしているので体力がアップしてると思いますが、割ってくれる様子はありません。
この経験が、彼の人生に何か残っているとしたら、
それは親として嬉しいことかもしれません。
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